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哀れすぎる…。

2008年01月13日 22:14

皆さん、スポーツは好きですか?

サッカーは好きですか?

Jリーグは好きですか?



忘れもしない屈辱の横浜ダービー2戦目。8月11日、僕は部活の合宿のために

横国には行けなかったんですか、ある哀しい事件が起きていたようです。

ソースはこちらです↓

http://www.kanaloco.jp/localnews/entry/entryxiiijan0801157/

神奈川新聞、一般紙(地域)において公表されています。

20対3じゃ、完全にリンチじゃないですか!

「海外じゃ日常だ」と言う人もいるかもしれませんが、僕はこんな事許せない。

サッカーをなんだと思っているんだ。

スタジアムでは熱く応援して、その余韻に浸りながら家へ帰る。

それがサッカーの楽しみ方なんじゃないですか?

もちろん全てのマリノスサポーターがこんな愚かな人だとは思ってません。

もしかしたら、知られていないところで似たような事件が起こっているかもしれない。

でも、絶対に暴力は許してはいけない。

絶対に。
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こ~ゆ~の、なんか良いなぁ。

2007年11月11日 21:59

*CAUTION*



これから書く記事は、いつものようなお笑い的要素は殆どありません。
いつもの「ろば小屋」を読みたいと思われる方は、読み飛ばしてしまって下さい。









この動画の後半、イギリス国家が流れます。

皆さんは、どう考えますか?

イングランド・スコットランド・アイルランド・ウェールズの人々が、

各々の国の旗やユニオン・ジャックを振りかざすこの映像を。

今、日本では国歌斉唱問題が取り沙汰されていますよね。

僕は、国歌斉唱賛成・・・というより寧ろ推進派です。

きっと唄が「国」だから反発が生まれるのかもしれませんが、

スポーツだったらどうでしょうか。

阪神ファンが六甲おろしを唄う・・・。何も問題ありませんよね。

寧ろ、阪神に対する愛を感じます。誇らしいです。

横浜FCサポーターが、三ツ沢の歌を唄う。・・・これも何も問題ありません。

そう、愛があるから。

横浜FCの歴史には少しばかり他よりも複雑な過去があって、

応援団にも色々な問題がありました。

今も少しばかり確執がありますが、それでも試合中は横浜を愛する子供のようになります。

日本には色々な問題があって、今もなおその過去が清算しきれていないのかもしれない。

でも僕は、日本が故郷ではないけど、それでも日本は僕の国だと思っています。

そう思えることにも誇りがあります。

この動画を観て、「羨ましい」…と、素直に思ったのは僕だけでしょうか。

人はこういう考えを右翼的と言うかもしれないけど、

僕はそんな穿った見方で見ないでほしい。

今更ながら、内藤vs亀田戦

2007年10月12日 20:17

*CAUTION*



これから書く記事は、いつものようなお笑い的要素は殆どありません。
いつもの「ろば小屋」を読みたいと思われる方は、読み飛ばしてしまって下さい。




ん~、アレは酷い試合でしたね~。



勉強してたんでリアルタイムでは観てないっすけど、ニコ動でR11,12を観ました。



ボクシングvsヤンキーの喧嘩って感じですかね。



まず、内藤選手は王者たる姿でしたね。彼が王者なら文句はないかな。



彼の活躍と、家庭の幸せを祈るばかりです。



あ、そだ。ろばは別にアンチ亀田じゃないっすよ?念のため・・・。



基本的に格闘技で大口叩く奴は特に嫌いじゃないんすよね。限度はあるケド。



それに、ヒールがいるからヒーローが格好良く映えるってのもあるし。



まぁ、僕からすれば亀田家の人は生理的に受け付けないタイプの人間ですけどね。



ただ、ルールは破っちゃいけない。反則は絶対に許しちゃいけない。



目潰し・下半身への攻撃・頭突き・レスリング行為とかね。もう笑っちゃいますよね。



まぶたとかの傷を狙うのはセオリーだから何も悪くないけど、反則の嵐ってのは頂けない。



アレは全てのボクシングファンを踏み躙ってるようなもんだし。



メキシコとかタイとか行けば、そりゃ狡猾さもいるよ?



日本じゃ微温いって言う人もいるけど、ボクシングはスポーツであって、喧嘩じゃない。



ボクサーはアスリートであって、単なる殴り屋じゃない。



罵詈雑言を受けて、18歳の「殴り屋」は、果たして「ボクサー」になることが出来るのか。



暫し静観させてもらいましょぃ。



あ、あと、JBC(合ってたっけ?)には頑張ってもらいたいですね。



亀田への明確で公平なペナルティを示してもらいたいです。



そ~いう所のクリーンさがボクシングの生命線ですからね~。

とりあえず一件目。

2007年06月22日 20:11

もっふ~ん。



ろばは怒りました。はい。



ツバメファンでクラスメートで陸上部で友達のゆ~ちゃんってぇのがいるんですが、



学校帰りのK浜東北線で、banzyとtakuyaとゆ~ちゃん達と喋ってたワケですよ。



で、いつものように横浜FCvs東京ヤクルトスワローズという意味不明な舌戦が開始。



横浜サイドはもちろんろばのみ。数的不利で負けるのですが、今日のゆ~ちゃんは酷かったんすよ!



「横浜FC?居る意味ないじゃん」



とか、



「横浜に2つもクラブいらないじゃん。FC弱いし。」



とか、



「しかもオッサンばっかだし(笑」



とか。



もうね、憤りを越えましたよ。しかも彼は他のクラブのことまで馬鹿にする始末。



彼はJリーグのことを何一つ知ってないのに、なんで侮辱できるんですか!



辛く暗い過去を持ち、最高の選手とサポーターとフロントが支える浦和。



J2からの大躍進と、急成長を遂げた叩き上げの選手達が光る川崎。



驚異的な攻撃と、それを支える「強い」守備の大坂。



新旧の融合と団結で「王国」復活を見せる清水。



圧倒的存在感を持つ選手を上手く活かす磐田。



覇権奪回へ向け、執念と強さを見せる鹿島。



成長著しいタレントを抱えながら、その才能を伸ばし続ける名古屋。



変貌した中盤を好転させ、着々と力をつけるシャムスカ大分。



Jの顔と言っても過言ではない存在感と歴史と強さを誇るマリノス。



意外性と爆発力を併せ持ち、若手の台頭も眩い広島。



美しくかつ泥臭いサッカーをする、「全力」の千葉。



伝統のゾーンディフェンスと驚異的な粘りを持つ大宮。



多くの若き日本代表と「アジアの核弾頭」が示す、攻撃ハラ東京。



素晴らしい団結力とサポーターに支えられる、美しいクラブである新潟。



Jで最も面白く、美しいパスサッカーを展開する甲府。



若さと落ち着き、遅攻と速攻、それらを兼ね備えた魔法のような柏。



強烈なキャプテンシーと、揺るぎないスタイルを貫く神戸。



そして、



愛する横浜FC。



試合の時はブーイングもすれば、腹も立つ相手チームですけど、



その敵がいなければ試合は出来ないし、敵がいたからこそ素晴らしい試合があったのです。



少なくとも私は全てのクラブに敬意を払っているつもりです。



もちろん、宿敵マリノスに対しても。



弱いから存在価値が無い? ベテランは淘汰されるべき?



そんなことはないでしょ!ゆ~ちゃん!



もちろん社会的に過ちを犯したのなら、批難は浴びるべきでしょう。



誰かを悲しませたら、それだけ心を痛めなければならないでしょう。



でも、Jの選手達がゆ~ちゃんに何をしたっていうの?



本当に反省してもらいたいと思います。彼は多分この記事を読んでないけど、



それとなく伝えておこうと思います。



…今日はもう一件更新します。

タミフル関係の報道に物申す!

2007年04月22日 23:16

タミフル関係の報道を最近よく耳にしますね。



ちょっとね~、タミフルに関する報道がろばは気になるんですよね。



家族が薬に携わっている事も関係するんですけど、タミフルが原因の全て



みたいな報道が多いですよね。アレはいかんよ、正直。



まだ決定的な証拠が無い中でのほぼ断定的な否定って、なんかカッコ悪いよ。



ここで、ろば父の意見。



ろば父「子どもがインフルエンザで倒れてるんだから、親のどっちかが着きっきりで看護しなきゃいけないだろう。それが親ってものじゃないの?」



感服しましたよ。実際、ろばは大変体が弱かった(過去形)ので、



親には本当に迷惑をかけたんです。そんな親になりたいなぁ~、と思う今日この頃。



で、話を戻します。タミフルっつ~ある種霧がかった恐怖に対して、



現代人は排斥や逃避しかできてないですよね。何千年も前の人間と



一つも変わっちゃいないや。疫病や天災を「死神」と呼んで、ただ畏れることしか



出来なかった人間と、何一つ変わっちゃいない。



なんだか悲しいデス。

たまには重いテーマでも…。

2007年02月17日 23:43

こんだけアホな記事を書いてたろばデスが、



たまにはちゃんとした記事でも書こうかね…と。



ど~んと行きマス



柳沢厚労大臣のことで、、、



「機械」発言について



 「女性は子どもを生む機械」発言についてだが、阿呆としか言い様が無い。恐らく、彼の女性に対する侮蔑的感情は無いだろう。所謂「うっかり」というものかと。しかし、大臣という立場、メディアの前で発言する立場、男性という立場からすれば、残念ながら最悪の発言と言わざるを得ない。欧米諸国ならば、彼は即追放だろう。大臣の座はおろか、国会議員のバッジを外すことになるはずだ。



「健全」発言について



 この発言については、民主党が底意地の悪いオトナという風に、私の目には映った。無論、この発言も好ましくない発言ではあるだろう。タイミングも悪かった。しかし、この時の世論は彼の発言の真意を汲んだのだろうか。残念ながら、否と答えるべきだろう。彼の発言について、私なりの解釈を述べさせて頂く。

先生=柳沢大臣 生徒A=「健全」な人々 生徒B=「不健全」な人々

先生「皆さん、少子化問題についてですが、子どもを産みたい、授かりたいという人はいますか?」

生徒A「はい。20代後半で親になりたいです。」

先生「おぉ、素晴らしい答ですね、Aさん。Aさんのように、20代で親になりたいという考えは、非常に『健全』なんですよ。」

生徒B「先生、私はA君に反対です。これって、私が『不健全』ってことなんですか?」

 …ということになる。「先生」は、あくまで「A君」を褒めただけであって、決して「Bさん」を蔑んだ訳ではないとわかるだろう。最近では「ことば狩り」と呼んでいる様だが、まったくもって馬鹿馬鹿しい。民主党の与党への野心か、はたまた執念か。どっちにしろ、後味の悪い話題であった。いや、むしろマイナスの価値をもった議論だろう。この間に国会議員たちの貴重な時間を奪い、結果的に国民の損へと繋がってしまったのだから。



給食費問題



 所謂「モラルの低下」ということだろう。よく「いい大人なのに、もう…」という事を聞くが、果たしてそうだろうか。給食費を払わない親たちを、「いい大人」と呼ぶ事は出来ないだろう。「いい大人」というのは、内面はともかく、外面的に大人になった人を指すのだろうか。そうだとすれば、一応納得は出来る。しかし、私はそんな親たちに軽蔑の念を抱かざるを得ない。もしも経済的な理由があるならば、幾らかの策を講じることも出来よう。しかし、「義務教育だから」や、「ちょっと今お財布にお金が入ってないんで」など、最早怒りすら湧かない。呆れるばかりだ。まず、義務教育というのは、あくまで親が子どもに学校へ行かせるという義務であって、決してサービスではない。もしもタイミングが悪くて払えないのなら、前もって払っておけば良いのではないか。まぁ、詰まるところ「面倒だしムダだから良いじゃ~ん♪」というところだろう。愚の骨頂としか言えない。全くもって愚かだ。こんな事を言っている上に、学校内の問題や教育方針に口を出すのならば、親としての存在価値は皆無だと、私は思う。



乱文失礼いたしました。今回だけ真面目なろばでした。

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